これは発行できなかった本ですが、表紙だけはあります。全部で二百ページほどの長編小説の予定でした。テレビ版をすべて当麻遼におきかえて書かれていました。イラストは、この頃から自分なりの表現になってきたと思います。なおこれは印刷所の参考用のものですので、遼の顔の上に指定の文字が入っています。銀で箔押しの部分もコピーのままです。なお、印刷所・・・みや○ぷりんと様が倒産しましたので、これは幻の表紙となってしまいました。

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